不正ログイン検知ソリューション

こんな課題を解決します。
  • 不正ログイン対策の
    術をもっていない
  • 不正対策に
    そこまでコストを
    かけられない
  • ブラックリスト
    管理が手間
  • 本人確認強化による
    ユーザー離れが
    気になる
  • そもそも不正ログインリスクがあるか
    可視化できていない
ログイン時の挙動や端末情報を
リアルタイム分析!
不正ログインを防止します。

O-motionの機能

ユーザー挙動情報

ログイン毎のユーザー端末・ログイン挙動を記録・管理します。
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ログインリスト管理

IP、端末情報、ユーザー操作情報を紐づけたホワイト/ブラックリスト管理ができます。
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判断理由の提示

不正傾向が一致した場合、判断に至った理由を総合して通知します。
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O-motionの特長

  • 操作情報まで駆使した不正判定
    正規ユーザーの操作情報を紐づけることで、USER_AGENT、Cookie等デバイス情報を用いた従来型の検知では判別しきれなかった不正も判定・検知できます。特にログイン情報盗用によるなりすましログインの検知に有効です。

  • 機械と人を明確に識別
    BOTアクセス/リスト型攻撃に代表される機械的なログインを明確に見分けられます。

  • サービス利用者側の対応不要
    ユーザー側でのソフトのインストールは一切不要で、UIやUXの変更もありません。導入企業様のWEBページのみでの対応で、ご利用ユーザーすべてに向けた不正対策を行えます。

  • 導入はJSタグ埋込のみ
    検知ページへのJavaScriptタグ埋込だけで利用でき、開発期間・コストを抑えて導入いただけます。 

  • 個人特定に至る重要情報の非取得
    ユーザーのログインアカウント名に代表される個人特定に至る重要情報を取得しないため、導入に際し企業様側でのユーザー規約変更手続き等も不要です。

導入のメリット

不正ログインの検知精度向上

O-motionは利用者のデバイス情報だけでなく、利用者の端末操作等の情報も加えて不正識別を行うため、なりすましやBOTなどのアクセスを高精度で検知可能です。

監視・モニタリングコスト削減

管理画面上では検知理由と共にユーザーのログイン情報を確認でき、ホワイト/ブラックリスト管理も可能です。正規・不正ログインの状況を明確にできるため、ホワイトリスト上のユーザーには本人確認手続きを軽減するなど、これまで一律に行っていたモニタリング等のコストを削減できます。

不正疑いリスクの可視化

これまで可視化できなかった、ID/PW以外の要素でユーザーログインの正常/異常を判断できるため、不正ログインリスクを可視化することにより疑わしいユーザーのみ本人確認を実施するといった最適なオペレーション実現が可能になります。

自社WEBサイトの不正ログイン対策に不安がありましたら
お気軽にご相談ください。