機能

不正手法/決済手段
それぞれにマッチする審査モデル

クレジット決済・後払い決済、悪質な転売…
不正の手法や決済手段により、不正者の行動は異なります。不正検知サービスO-PLUXでは、それぞれに最適な審査用モデルを構築して検知しています。

カゴ落ちリスクを増やさず、
運営体制に合わせて選べる
システム連携方法。

不正検知のために購入時に別画面を表示させたり、新たな入力項目を設けたりしてはカゴ落ちリスクが高まります。
不正検知サービスO-PLUXならUI・UXはそのまま、お客様に負担なく審査を実現。また、EC通販の運営体制に合わせた以下の連携方法をご用意しています。

  • ・完全自動化を目指すAPI連携
  • ・簡易に実装できるJS TAG連携
  • ・開発不要なCSV連携

【特許取得】複数アカウント・
なりすましを防ぐ名寄せ処理

不正者の大半が、住所・氏名などの個人情報を少しずつ変えて複数の人物を装い注文してきます。不正検知サービスO-PLUXでは、同一人物からとみなせる注文をまとめる「名寄せ技術」で特許を取得済み。なりすましを見逃しません。

※特許第6534256号 名寄せプログラム

名寄せ処理により解決できる課題はこちら

20,000サイトからの
共有ネガティブ情報と、
独自のノウハウ活用

不正検知サービスO-PLUXは20,000サイト以上にご利用いただいており、最新の不正注文を共有ネガティブ情報として審査に活用しています。このデータからあぶり出される不正傾向・手法を審査ルールにも反映。最新かつ巧妙な不正にも対応する体制を整えています。 その他、注文のあった端末情報や、電話番号が使われているか、送付先が空室でないかといった情報も用いて審査を行っています。

多数のECベンダー・カートや
決済代行会社と連携済み

新たなシステムの導入時には、開発費用や期間も重要なポイント。不正検知サービスO-PLUXは、ECベンダーやECカート、決済代行会社(PSP)とも連携しており、手間なく導入いただけます。またAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECモールの注文データでも、審査を行えます。

連携ベンダー・カートなどの一覧はこちら

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不正者対応業務を、
RPAを用いて自動化

売上につながらない不正者対応を、人が工数をかけて行っているならRPAの活用を。周辺業務も含めて自動化をご提案します

面倒な作業をなくして
不正も減らしましょう

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