ニュース・業界動向

  1. 他者のクレジットカード情報で15万円の衣類を購入したとして男性を逮捕。第三者とクレジットカード情報を…

    神奈川県警国際捜査課と鶴見署は、東京都江戸川区に住む中国籍の男性(21)を6月8日に再逮捕しました。参考:他人のカード情報使い衣服15万円購入 中国人の男再…

  2. スパム攻撃対策「リキャプチャ(reCAPTCHA)」とは。メリット・デメリットをご紹介

    「reCAPTCHA(リキャプチャ)」とは、無料で導入できるスパム攻撃対策のひとつ。Webフォームなどに対して、botなどによるアクセスからWebサイトを守る機…

  3. 任天堂から注意喚起。ニンテンドーアカウントへの不正ログイン・クレジットカードの不正利用が発生

    2020年4月、任天堂は「ニンテンドーアカウントに不正にログインされ、クレジットカードが不正に使用された」という問い合わせが増加していると発表しました。…

  4. クレジットカード情報流出に気付きにくい!? 国内で利用したつもりが、グローバル企業から流出することも…

    不正検知サービスを手掛けるかっこ株式会社の調査によると、クレジットカード情報の流出件数は年々増加。各企業が公表した情報だけでも、約34万件に及びます。手…

  5. 日本クレジット協会が発表した令和2年1月クレジットカードの利用状況について

    一般社団法人日本クレジット協会(Japan Consumer Credit Association)は 全国信販協会 日本クレジット産業協会…

  6. クレジットカードの不正利用防止対策とIC化の取組み状況と具体内容について

    一般社団法人日本クレジット協会は、クレジットカードのIC化率を「2020年3月末までに100%を目指す」として、業界を挙げて取り組みを実行。その結果、201…

  7. 2020年度以降の「クレジットカード取引等におけるセキュリティ対策の取組方針」が取りまとめられました…

    令和2年3月24日。クレジット取引セキュリティ対策協議会が、 クレジットカード・セキュリティガイドライン 2020年度以降に実施される4つの取組…

  8. 【注意喚起】新型コロナウイルス感染症に関する健康状態についてのアンケートを装い、クレジットカード番号…

    昨日、東京都含む7都道府県に緊急事態宣言がなされましたが、感染経路の不明な新型コロナウイルス感染症の患者が急増しています。現状は持ちこたえていますが、いわゆ…

  9. オリンピックに採用される顔認証システムのこれから

    2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピック競技大会で、顔認証システムが採用されることになりました。この記事では オリンピックでの顔…

  10. IPA(独立行政法人情報処理推進機構)が「情報セキュリティ10大脅威 2020」を発表

    日本におけるIT国家戦略を技術と人材の両面から支えるために設立された、経済産業省所管の独立行政法人であるIPA(独立行政法人情報処理推進機構)が「情報セキュリテ…

おすすめ記事

  1. 生体認証だけでは不正アクセスは防げない?決して完璧ではない理…
  2. テレワーク時代における効果的なセキュリティ対策について
  3. なりすましによる不正アクセスの被害内容と具体的な対策(不正検…
  4. QRコード決済からのカード情報の不正流出と不正利用防止対策に…
  5. 【購入者向け】受取拒否や身に覚えのない荷物への対応について
  1. 不正検知・ノウハウ

    令和元年6月14日から施行された「チケット不正転売禁止法」の内容とは
  2. セキュリティ用語

    クレジットカード業界におけるオンアス取引とオフアス取引の違いは何か?
  3. 不正検知・ノウハウ

    企業が行うチケットの転売対策と購入者がやむなく転売する際の注意点について
  4. ニュース・業界動向

    インバウンドの増加に伴い需要が高まるキャッシュレス化
  5. 不正アクセス

    O-motion Securitydays レポート#003 〜あなたの会社も狙…
PAGE TOP